看護助手・介護福祉士・ヘルパー福祉介護医療の求人、派遣お仕事

人材派遣会社JKTSBご利用の評判

JKTスタッフバンクでは賞与・昇給・リフレッシュ休暇・勤務開始後の ご相談など 皆様のサポートに力を入れています!
また、高収入&多種多様な勤務先を多数ご用意しております。
 

ボーナスを支給します。
|お友達紹介で最大3万円!

高待遇ボーナスを支給します。

1人紹介で1万円、2人目で2万円、3人目で3万円を 3ヵ月後にボーナス支給!
※ご本人も3ヵ月の勤務が条件です。

 

最高時給お仕事あります。
|最高時給1,700円のお仕事あり

時給高待遇

お仕事継続で時給も上がっていきます。
資格があれば1,300円~1,700円のお仕事ご紹介!資格がなくても、介護の経験がなくてもご相談ください!高時給のお仕事をご提案いたします。

 

週2から勤務OK
|週2から勤務OK

週2からの勤務でも大丈夫!

初めて介護にチャレンジするから週3日から始めるなどOKです!
週2~3、週3~4のお仕事多数あり、変則てきなシフトなど、あなたに合ったお仕事をご紹介します。まずはご相談してください。

 
 

勤務先も近いほうがいい
|勤務先は近場で

勤務先は近くの圏内からご紹介

勤務先は自宅から30分〜40分圏内をご提案しています。
できるだけ勤務までの負担を減らし早い時間、遅い時間、通勤ラッシュを避けた時間など通勤に関する不安をなくしていきましょう!

 

 

派遣でも交通費お支払いします。
|交通費は全額支給!

派遣でも交通費は全額支給

交通費もしっかり支給します。(規定あり月2万円まで)公共交通機関をご利用なら、基本全額支給になります。

 

フォローアップいたします。
|しっかりとフォローします!

専任の担当者がサポートいたします。
お仕事探しから、勤務後のフォローまで専任の担当者がしっかりとサポートを行います。
 

お仕事スタートまでの流れ

ご登録まずはこちらのフォームからご登録ください。
ご登録
ご連絡|お電話にてご要望をお聞きし、ご希望に合った求人情報を複数ご提案します。
ご連絡
ご面談・見学|現地責任者が勤務先をご案内します。ご見学時にも専任コーディネーターが同行します。
ご面談・見学
雇用契約|雇用契約時にも専任コーディネーターが責任を持ってご対応いたします。
ご契約
お仕事スタート

介護Q&A

介護の仕事は「きつい、汚い、給料が安い」の3Kだと言われることがあります。それを聞いて、この仕事に就くことをためらう人もいるかもしれません。
けれど、「好きになれるか、しっかりやれるかはまだわからないけど、やってみたい」、という人はぜひチャレンジを!
他の仕事では感じられないやりがいを見つけ、介護を天職と感じるかもしれません!
介護の派遣はご自身の生活スタイルに沿ってお仕事を選択することができますので勤務期間、仕事の内容、通勤時間、勤務時間などの選択が比較的容易になります。また就業先で何かトラブルが発生したときには、当社専任の担当者に相談できるため、安心して仕事ができます。

「高齢者のおむつを取り換える、ごはんを食べさせる、着替えを手伝う」というシーンが思い浮かぶ人が多いと思います。いわゆる「お世話」です。たしかに、お世話もとても大事な仕事です。
現在の高齢者の介護は、“社会全体で支え合う仕組み”へと移ってきています。
介護保険を使って、“高齢者が自由にサービスを選択して利用でき”、“介護職は、高齢者の自立を助ける”ことがお仕事となっています。
長く楽しい生活を送って頂くために、生活の幅を広げることや出来ることのサポートをするお仕事となります。 

入浴介護は裸の体を他人に任せるという大変デリケートな場面であり、利用者への細やかな心遣いが必要です。羞恥心から異性の介護士の介助を嫌がる方には、同性の介護士がつけるように調整するといった対応が求められます。
入浴を嫌がる相手に無理強いすると、次の入浴への意欲も落ちてしまいます。シャワーだけの入浴を提案するなど、工夫をしましょう。入浴の代わりにドライシャンプーを使うといった手段もあり、頻繁に入浴できない場合は、足湯だけでもリラックス効果を得ることができます。また、認知症の方は気分が不安定な傾向にあるので、一度入浴を断られても時間を空けて尋ねると受け入れてくれるケースもあります。
入浴中、洗浄を嫌がっているのに無理に洗おうとすると、相手の気持ちを傷つけてしまいます。そんな時は「今日は足だけにしましょう」などと、本人と話し合ってOKの出た箇所だけを洗うといった対応をとると良いでしょう。自分で洗いたいという希望は尊重し、背中などの洗いにくい部分をさりげなく手伝います。
よく知らない人に裸の体をゆだねる、というのは利用者にとって大変抵抗のあることです。リラックスして入浴してもらうためにも、大切なのは日頃からのコミュニケーションで信頼関係を築くこと。毎日の健康チェックを重ねていれば、入浴直前の不調にも気付きやすくなります。入浴介護にあたっては、体の状態・心の状態の両面に配慮しつつ、安心して気持ちよく入浴できる環境を整えましょう。

排泄を介助してもらう高齢者は、介護者に対して申し訳ないという気持ちや、恥ずかしさ、情けなさを少なからず感じています。その気持ちに寄り添わずに、介護者が効率の良さだけを優先してしまうと、被介護者の自尊心が傷つき、生活に対する意欲が低下することもあります。それが原因で認知機能に良くない影響があるおそれもあります。
一方、自力で排泄することは被介護者にとっての自信となり、生活機能の向上につながることも期待されます。つまり、できることは可能な限り本人に任せて、自立を促すことが、排泄介助の大切なポイントといえるでしょう。一人ひとりの特長を理解する事でおのずと上手くできるようになっていきます。
オムツ交換は利用者さんによって差があるため、難しい方もいれば、支援しながらできる方もいます。それでも利用者さんは、自分でできていた排泄ができなくなったために、介護者にケアを託してくれています。信頼して任せてくれている利用者さんのためにも、丁寧でスムーズな交換ができるようにまずは心掛けて取り組むことが大事です。

基本は9時間拘束の休憩1時間で、8時間勤務となります。中には7時半の勤務もあります。
時短で考えている方や、特殊な時間帯でご希望があればまず相談してください。
例(勤務スタートの時間です)

  • 早番7:00~、7:30~、8:00~
  • 日勤8:30~、9:00~、9:30~
  • 遅番10:00~、10:30~、11:00~、13:00~、13:30~

施設によって、上記例の中に無い時間もございますので、登録後、お仕事ご紹介時にお知らせいたします。
 

早番・日勤・遅番・夜勤の4シフトが代表的です。毎月、派遣先の方との調整の上シフトを組むこととなります。仕事によっては、日勤だけでよいというお仕事・求人もあれば、月1回は夜勤に入ってほしいというお仕事・求人もあり、お仕事によって異なります。
基本的に、4週8休となっていますので、プライベートにあわせた勤務が可能です。
大半のお仕事が、週3日~週5日です。週5日の曜日問わずのフル勤務をご希望される方が、もっともお仕事が決まりやすい傾向にあります。数は少ないですが、週2日以内でも、夜勤が可能な場合には、紹介できる場合があります。
タイミングや勤務曜日の指定など幅が狭くなってしますこともございますので、まずはご希望条件をお伝えください。

介護の現場では3人に1人は男性介護士職員がいると言われておりますので、
男性も心配しないでください!男性は排除されるのではなく、むしろ重宝がられます。介護は体力を使う仕事も多いですし、男性利用者に対応する際には、男性のほうが、都合がいい場合が多いのです。
また、利用者や一緒に働く介護スタッフに女性が多い分、職場のアイドル的存在になることも。それらを楽しめる人には、とても働きやすく楽しい職場といえるでしょう。
さらに年齢も、介護業界ではあまりハンデになりません。20代から60代・70代まで働いている介護の職場。40代・50代の介護職はごく普通の存在です。60代も珍しくありません。心身が健康であれば70代のアクティブシニアも歓迎という、事業所はたくさんあります。
介護の業界では長く現役で働きつづけることができるのです。

  • 介護職では1,100円~最高時給1,700円となります。
  • 看護職では1,900円~最高時給2,300円となります。

経験者の方には、今までの業務経験を踏まえまして時給を優遇させていただいております。さらに、介護福祉士や介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)、ケアマネージャーなどの資格をお持ちの方にも、高時給を設定しています。未経験の方でも、お仕事のやりがいを給与面でも感じていただけるように、業界最高水準の時間給を設定しています
まずは登録・お問い合わせください。

入居型の介護施設では、多くの人が働いています。幅広い仕事があり、業務を分業しているため、介護の資格や経験がなくてもできる仕事もたくさんあります。とはいえ、施設の存在意義、業務の中心は「介護」です。
介護の資格を取ることで、業務の幅が広がり、ステップアップの機会が生まれます。
介護の資格は、3カ月程度で取得できる比較的とりやすいものから、取得難易度の高い国家資格までさまざま。代表的なものは、主に以下の3つです。

●介護職員初任者研修

介護職として必要なスタートラインの資格で、かつてのホームヘルパー2級に相当(ヘルパー2級は2013年に廃止)。もっとも取得しやすい介護の民間資格です。
130時間の基礎知識・倫理・実務を学び、最後の試験に合格して取得できます。

●実務者研修

実務者研修は、介護職員初任者研修よりも、もっと詳しく幅広く知識や技能を身につけられる民間資格。基本的な介護提供能力の修得に加え、医療的ケアに関する知識や技能の習得が大きな目的で、かつてのホームヘルパー1級や介護職員基礎研修に相当(2013年に実務者研修に一本化)。
この実務者研修を修了することにより、2012年度より医療行為である「喀痰吸引(たんの吸引)」が介護職員でも実施できるようになりました。(ただし『実地研修』修了が必須)

●介護福祉士

さまざまある介護の資格のなかで、唯一の国家資格です。直接介護を行う資格の中で、最上位の資格といえます。介護福祉士の資格を取得するには、一定の実務経験を経てから所定の研修を修了するルートや、福祉系の学校・養成施設を卒業するルートなど、複数のルートがあります。
最近、受験資格の変更もあり、少し流れが複雑になっています。

老人ホームやデイサービスやグループホーム等の施設では無資格でも働くことができます。ただし、必要最低限の知識と技術を確認するために施設での介護経験を求める場合も少なくありません。有資格者を優先的に採用するところが多数で、資格がある事で受け入れ先の施設は多くなります。

個人差もありますが、仕事をしていくうちに慣れてきます。
匂いによって、利用者さんの健康状態の変化に気づく場合もありますので、敏感になるかもしれません。環境の工夫をする事も大切です。施設によって違いはありますが、定期的に窓や扉を開けて風通しを良くし、お部屋を快適に保ちましょう。また、汚れた衣類、シーツなどは、早めに交換することが大切です。使用後の紙おむつやパッドは、小さく丸めてから素早くビニール袋に入れ、消臭スプレーを吹きかけて密閉するとニオイを抑えられます。
尿がトイレの床やマットなどについてしまった場合は、時間がたつほどニオイが残りやすいため、すぐに拭き取るか洗濯するようにしましょう。ベッドやお布団には、介護用防水シーツを活用すると尿のしみ込みを防ぐことができます。
 

一番多くみられるのが、ポロシャツです。介護福祉士や介護職員など立場や役割に関係なく、みんなで同じポロシャツをユニフォームとして来ています。
ちなみに、あえて役職や役割でカラーを変えているところもあります。
また介護の仕事では、要介護者だけでなく、そのご家族の方にもお会いしますよね。
お会いする時にスーツのような正装とまではいかなくても、キチンとした印象の襟つきの服装が好まれます。ズボンやパンツはジーンズや派手なジャージが禁止している所も多く、動きやすいチノパンや綿パンが好まれます。
ユニフォームがあるところもあれば、私服にエプロンと家庭的な雰囲気を基調にしている所もありますので、派遣先によってことなります。

20代から60代・70代まで働いている介護の職場。40代・50代の介護職はごく普通の存在です。60代も珍しくありません。心身が健康であれば70代のアクティブシニアも歓迎という、事業所はたくさんあります。弊社スタッフも介護を初めたのが50代から60代というスタッフがバリバリ働いています!
介護の業界では長く現役で働きつづけることができるのです。
35歳の壁なんて世間一般ではいわれますが、年齢を悲観する必要なんてありません! また、資格や強みがないと面接での回答に困ってしまうかも、と思いがちですが、やる気やシゴトへの積極性が採用への突破口のようです。50代で介護の仕事に就いた先輩もいることですし、みなさんも一歩を踏み出す勇気をぜひ、もってくださいね!!

介護職が活躍する介護施設。入所者の要介護レベル・運営母体・サービス内容によって、いくつか分類されます。また、施設によって、介護職のお仕事内容もかわってきます。ここでは、当社の介護求人の中で多くある施設形態についてご説明します。

●特別養護老人ホーム(通称:特養)

日常生活において、常に介護が必要な高齢者の為の施設で、入所者は要介護認定をされている人です。
介護の仕事は、24時間体制で行われています。

●軽費老人ホーム

家庭環境や住宅の事情で生活が困難になった高齢者のための施設で、日常生活のサポートと食事を提供します。A型、B型、ケアハウスの3種類に分類され、提供するサービスが異なります。

●有料老人ホーム(通称:有料)

生活のサービスや介護サービスを提供する施設です。入所のための基準はなく、必ずしも介護が必要なお年寄りばかりではありません。またこの中にも「介護型」「住宅型」「健康型」の3種類があります。

グループホーム

認知症の高齢者が対象で、少人数で共同生活をする施設です。 介護者は生活のサポートや日常の生活上の介護、機能訓練を提供します。

●老人保健施設(通称:老健)

病状が安定した高齢者が、リハビリテーションを行いながら、自宅復帰を目指す施設です。役割としては、病院と自宅の中間の立場になります。

●デイサービスセンター(通称:デイ)

自宅で生活する高齢者が、日帰りで日常の世話やレクリエーション、機能訓練を受けることができる施設です。
高齢者にとっては交流の場であると同時に、ご家族の介護の負担を軽減する役割も担っています。

勤務可能日まで間がある場合は、その旨を弊社担当にご相談ください。求人情報の多くは「すぐに働ける方」を対象にしているケースがほとんどです。1~3か月の間に職場の求人状況は変化しますので、働ける時期が近づいてから求職活動を再開すると結果も違ってきます。
まずはご相談から、もしかするとダブルワークからスムーズに勤務スタートや転職といったようにスケジュールを組めることもありますので、一人で考えず相談は無料ですので、お電話ください。
 

派遣の掛け持ちは問題なしです。本業が派遣以外の仕事なら、就業規則を確認しましょう!
本業が派遣の仕事で、副業も派遣の仕事という状況ですね。派遣の仕事を掛け持ちすることは、問題ありません。派遣の場合は、副業を禁止していることはほぼないので、土日などのスキマ時間に他社で働いても大丈夫です。一方で、本業の仕事が正社員や契約社員、アルバイトとしての勤務である場合は注意が必要です。副業ができるかどうかは、本業の会社の就業規則によります。
特に正社員に対しては、就業規則によって副業やダブルワークを禁止している会社も多いです。禁止されていることを行うと、就業規則の服務規程違反になってしまいます。まずは就業規則を確認しましょう。なお、複数の会社で働いた場合の確定申告は、12月の時点でお給料が支給されるところが1箇所のみであれば、12月に給与支給のある派遣会社でまとめて行ってくれる場合があります。もし、12月に2箇所以上から給与を得る場合は、確定申告になります。
どうしても確定申告を自分でやりたくないのであれば、確定申告を行ってくれる派遣会社で仕事をすることと、12月はWワークをしないようにしましょう!

介護は人間関係の悩みが多い仕事です。しかし、どのような悩みが多いのかを知り、解決策を理解しておくことで、ある程度クリアすることができます。
一人で悩むことなく、かならず誰かに相談することをおすすめします。「恥ずかしいな」「情けないな」と思うことでも、誰かに相談することで、解決の糸口が見えてくるはずです。
原因がはっきりしている場合は、上司やリーダーに相談しましょう。もし上司やリーダーが頼りにならないなら、周りのチームに相談し、話し合いの場を設けてもらうことも大事です。
まずは、悩まず弊社担当コーディネーターに相談していただき、人間関係を良くすることができれば、仕事のストレスを軽減させることができます。また、職場の雰囲気も良くなり、利用者に対するサービスの向上や仕事の効率化にもつなげられるでしょう。

就職活動の際は、資格の有無ももちろん大切ですが、どのように仕事に取り組むかという前向きな気持ちの方がより重要です。資格を取った当時よりも、「今」この仕事に就きたいと考えた理由やこれからの目標などをしっかりと伝えることができればご心配には及ばないと思われます。
勤務してからは、資格があっても新人なので、まずは職場のルールをしっかりと身に付けて行きましょう。
「資格を持っている」という事を理由に、1~2年しか働いていない先輩職員を見下してしまったり、指示をされても「いや、学校では……」と言ってしまったりしてしまう人がいます。
教えてくれることも、教えてもらえなくなってしまい孤立してしまいます。
謙虚な気持ちで、全てのスタッフが働きやすく機能的な環境を作りましょう。

多少ブランク期間があったとしても、実務経験をお持ちの方は有利です。それでいて、直前まで他の職場で働いていた方と違い「よそのやり方に固執しない」「新たな気持ちで取り組める」など、ブランクが逆にアピールポイントになる可能性もあります。
新しい職場が決まったら、勤務開始日までに準備をしましょう。
以前の仕事から5~10年ぐらい経ってしまっている場合は流石に、仕事内容を覚えていないでしょう。もちろん、特に準備をしなくても、やっていくうちに身体が思い出すとは思いますが、会社としては経験者として採用しているわけですから、それなりの期待はしています。
そこで、まごまご仕事をしていると肩を落とされてしまうかもしれません。
以前、働いていた時にとったノートを読み返すなどをして、仕事内容を思い出しましょう。
また、数年経っても介護の方法自体はそれほど変わっていませんが、法令が変わっている場合は多々あります。インターネットなどで、介護関連の法令を勉強しておきましょう。

勤務先により異なりますが、公共交通機関にて通勤の場合は全額支給となります。
多くの職場では、公共交通機関による通勤が原則ですが、交通機関が不便な場合や職員用の駐車スペースが確保できる場合など、車通勤が認められるケースもございます。ガソリン代や駐車場代などの経費負担条件も様々なので、事前にご相談ください。

日勤だけの仕事も多数ございます。夜勤だけの仕事は有資格者や経験がある方、シフトに柔軟に対応できる方が優先されます。
夜勤対応は施設によって1人~3人と通常の日勤帯よりスタッフの人数が少なるので、初めは日勤から経験していただき、夜勤のシフトへ対応していく形が一般的です。
夜勤専従のスタートは場合によって可能ですが、経験値や有資格者が優先となりますのでご了承ください。
勤務時間は派遣先によって異なりますので、ご希望があればご相談ください。
例:
16:00~翌10:00(休憩2時間)
17:00~翌9:00(休憩2時間)
22:00~翌7:00(休憩1時間)

派遣会社によって給料日は異なり、その日にちは15日・25日や月末など会社によって様々です。
弊社は1日~月末勤務分の給与を翌月末日に銀行口座に振り込み。土・日・祝日の場合、前営業日振り込みとなります。
週払いにも対応しております。週払いに関してはお振込み日や振り込み入金額が異なってきますので、事前のご相談が必要になります。お気軽にご相談ください。

年次有給休暇は、一定の期間勤続した労働者に与えられる休暇のことで法律により定められているものです。
年次有給休暇が付与される条件は以下の2つです。

  • 雇い入れの日から6カ月が経過していること
  • 算定期間の8割以上を出勤していること

上記の条件を満たすと、年次有給休暇が付与されます。
その後、1年ごとに所定の日数が付与されます。付与される日数は、フルタイム労働者とパートタイム労働者では異なります。

3ヵ月毎ごとにボーナス支給となります。
勤務開始から勤務継続で1年後には3ヶ月毎のボーナスと合計で6万円となります。
長期お仕事をがんばって、時給アップはもちろん頑張った分ボーナスをお届けします。
※(ボーナス支給にはいくつかの条件がございます。お気軽に問い合わせください。)

加入できます。
保険にはたくさん種類がありますが『健康保険』『介護保険』『雇用保険』『年金保険』『労働者災害補償保険(労災)』の5種類が『社会保険』と呼ばれています。
正社員はもちろん、条件を満たしていれば派遣社員も社会保険に加入することができます。条件を満たした場合は加入の意志の有無に関係なく、社会保険に入らなくてはいけません。

 
 
 
基本的にはないです。勤務時間内に終わる事がほとんどです。
サービス残業というのもありません。
緊急時や忙しい時には勤務先からの申し出と相談で残業となる場合もあります。
もし残業があっても残業代が出ます。弊社では15分単位で残業代の支給となります。

職場を紹介して勤務先と直接雇用契約を結ぶのが「人材紹介」。契約を弊社から給与をもらい他の会社・事業所等に勤務するのが「人材派遣」です。 また、直接雇用を前提に、まずは派遣として派遣先にてお仕事をされ、一定期間(通常3か月程度です)就労の後、お互い合意すれば、直接雇用になる紹介予定派遣という雇用形態もあります。

中には曜日・時間限定で採用するケースがあります。気軽にご相談してみてください。
短時間勤務は休憩がない場合もあります。
労働基準法では6時間を超える勤務に対しては45分の休憩、8時間の場合はさらに15分の休憩を取ることが義務付けられています。
しかし4時間勤務の場合、法律上、休憩は必要ないと定められているので休憩を取らずに働く場合があります。

基本は2ヶ月~となります。
派遣先によっては3ヶ月や6ヶ月の場合もあります。
看護業務では3ヶ月だけの限定といったお仕事もありますが、介護は利用者さんの名前や特徴を覚えていくお仕事でもあるので、よほどのことが無い限りは3ヶ月~6ヶ月以上の派遣期間がスタートとなります。
弊社スタッフでは長期お仕事をがんばっていただければ時給アップはもちろん頑張った分ボーナスをお届けします。

レベルの高い資格さえ持っていれば、どんな地域でも働きやすく、求人もたくさんあります。働き方も、正職員、パート、派遣、ダブルワークなど、自分の都合に合わせて選びやすくなります。
派遣期間内に終了することもございますが、派遣期間内に次の派遣先を見つけてご紹介できるよう全力でサポートします。さらに年齢も、介護業界ではあまりハンデになりません。20代から60代・70代まで働いている介護の職場。40代・50代の介護職はごく普通の存在です。60代も珍しくありません。心身が健康であれば70代のアクティブシニアも歓迎という、事業所はたくさんあります。
介護の業界では長く現役で働きつづけることができるのです。

まずは当サイトにてオンライン登録して頂きます。オンライン登録が完了しますと、折り返し担当者よりメールもしくはお電話にてご連絡いたしますので、「登録希望」とお伝えいただくことも可能です。その後、履歴書が必要となりますのでパソコン仕上げか手書きどちらでも構いません。捺印と証明書用写真を貼付してご用意してください。可能であれば職務経歴書とともにご提出お願い致します。
登録は無料です。また会費などの名目で登録後に費用が発生することもありません。ご安心下さい。
他の会社だけでなく、ハローワークなどを通じて就職活動している場合も特に問題ありません。派遣会社・紹介会社にはそれぞれ得意分野やシステムの違いがあります。 様々なところに登録することによって、新たな機会が生まれる可能性もあります。

アクセス

JKT-SB(JKTスタッフバンク)

〒133-0056 東京都江戸川区南小岩6-27-13 SKビル 502

オフィス営業時間 平日 9:00~19:00
TEL 03−5876−8944 (代表) FAX 03−5876−8954

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会社概要

商号

株式会社 JKT-SB(ジェイケーティー スタッフバンク)

コーディネーター

池田、ジョン(外国の方対応)

資本金

20,000,000円

連絡先

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所在地

本 社

〒133-0056 東京都江戸川区南小岩6-27-13 SKビル 502

オフィス営業時間 平日 9:00~19:00

営業所
〒125-0032 東京都葛飾区水元3-3-6

オフィス営業時間 平日 9:00~19:00

許可・登録

派遣事業許可番号:派13-308240

事業内容

労働者派遣事業

対応エリア

関東(東京23区および多摩地区・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)

※通勤1時間以内の関東一円エリアを目安としております。
※その他の地域要相談

業務内容

人材派遣のサービス

派遣人材支援サービス

福祉・介護・医療     

* 就業先医療機関:療養型病院、診療所、老人保健施設、デイケアなど

* 介護施設関連:特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、デイサービス、グループホーム、養護施設など

※上記掲載の職種以外にもお仕事ございます!